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  <title type="text">うつ病、ストレス？ブログ</title>
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  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <title>うつ状態と無力感。</title>
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      <![CDATA[なぜウツ状態になるのかということについてはいろいろと議論があるのですが、大きな原因の一つには、「無力感」というものがあります。無力感はウツ状態を引き起こす大きなきっかけになるものです。<br />
そのことを考えると、私たちが生きている社会は、人にこの無力感を感じさせる機会が非常に多い社会であると言えそうです。世の中のさまざまなことが虚しく、生きていることが無意味に思えたり、思うように行かないと考えています。<br />
自分のことが好きになれず自己評価が低い、対人関係があまり上手ではなく、他人からの評価が気になります。<br />
無力感とウツ状態の関係については、アメリカの心理学者、マーティン・セリグマンが唱えた「学習性無力感」が有名です。学習性無力感というのは簡単に言うと、頑張って努力したけれど、結果報われず無力感に支配される、というものです。この無力感がウツの引き金になるというわけです。<br />
脳は節約原理のかたまりです。つまり、なるべくムダをしないつくりになっているのです。学習性無力感はいわば、この脳の節約原理的メカニズムの産物と言えます。<br />
なので第三者である心理カウンセラーと話すことで、自分の自動思考や自動認知を捕まえることが大切になります。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2013-04-12T16:36:31+09:00</published> 
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    <title>うつ病はストレスが原因？</title>
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      <![CDATA[うつ病にかかりやすい人として、裏面目、几帳面、何事にも手を抜けず、頼まれれば嫌と言えず、最後まで曲げない頑固者であり、結局は、ストレス性格そのものです。<a href="http://utu-dousiyou.com/entry2.html">うつ病の原因について</a>は、ストレス連鎖の断ち切りは単純に、例えば明日で間に合うものは明日にまわし、手に負えなければ人の助けを借りればいいわけです。<br />
ストレスに対して身体を適応させる作用を持つ反面、神経細胞に対しては悪影響のあるコルチゾールは、長く分泌されると副作用が出てしまうため、この分泌を止めるメカニズムが存在する、とされています。<br />
ストレスに弱い性格というのもありますが、幼少時の体験が影響してストレスに弱い体質になってしまい、 家族の死別や、リストラ、離婚、失恋、職場の配置換え、結婚、新築、昇格などの環境の変化があると、 ストレスに耐え切れずうつ病を発症してしまいます。<br />
うつ病は結婚などの喜ばしい出来事でも発症します。 これは結婚や家の新築、会社での昇格など新たな環境の変化で「もっと頑張らないといけない」と思い込んでしまい、 頑張りすぎてエネルギーを使い果たし自分自身を追い込んでしまうからです。やはり精神面に関係してきます。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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